部屋のカラーボックスに引き出しを付けてみた。
カラーボックスの引き出しは前から欲しかったのだが、なかなかカラーボックスの引き出しを買う機会がなかったのだ。
カラーボックスの引き出しは便利だ。
どれくらい便利かというと、逆に引き出しのないタンスがあったらどうだろうか。
そう考えるとカラーボックスの引き出しの凄さがわかっていただけると思う。
カラーボックスの引き出しはとても画期的なものかもしれない。
カラーボックスの引き出しには中身がわかりにくくなるという特徴もある。
カラーボックスの引き出しに大事なものまで入れてしまっている。
なんだか引き出しのあるカラーボックスを特別な目で見てしまっているようだが、そうでもない。
確かに引き出しの付いたカラーボックスはいいと思う。
でも、引き出しのないカラーボックスも以前と変わらず好きだ。
引き出しがあるもの、引き出しがないもの、
それぞれ使い方が違う。
カラーボックスの得意分野が違うのだ。
引き出しの有無に関わらずカラーボックスを愛する気持ちは変わらないな。
そうそうカラーボックスだけでなく頭の中にも引き出しはたくさんあったほうがいいと書いてあった本があったが、たくさんなくても素敵な人はいっぱいいるのにな、と思ってしまった。